施術の説明
ADVATxレーザー 頬の下側への施術の流れ
ADVATxは、589 nmと1319 nmの2つの波長を使うレーザーです。
映像ガイド(1–9)
番号の説明
- 1. 頬の下側 · 赤みのある部位の例
- 2. ハンドピース位置の例
- 3. レーザーハンドピース
- 4. 表皮
- 5. 真皮
- 6. 皮下脂肪
- 7. 筋層
- 8. 血管の表示
- 9. 皮膚内部の熱の模式図
映像の内容
- 目を保護するため、レーザーに適した保護具を着けます。
- 赤みのある頬の下側にハンドピースを近づけ距離ガイドを皮膚に当てます。
- ハンドピースにはスキャナーが搭載されています。
- 589 nmの光は、皮膚表面に近い血管のヘモグロビンを狙います。
- 1319 nmの光は水分に吸収され、皮膚の中に熱を届けます。
